活用事例
<総合演習教材として>
「大学を卒業したら仕事で英語が使える」人材育成を目標にインターネットやマルチメディア教材を通してリスニング・読解の集中訓練を行う。毎回の授業では、Linc Englishを使いながら、質疑応答により理解の確認作業を行うと共に、課題練習により実践的な力を伸ばす。TOEICの問題の特徴を押さえた演習指導。単に正解を確認するだけではなく、問題文のディクテーションも行い、リスニング・速読・読解力の向上を目指す。
<週1回の授業教材として>
英語T(週4時間)の1時間分をLinc Englishに適用。1レッスンを1週間の宿題とし、次の週テストを実施。テストは20分。残りの時間で解説。1週間の学習時間を管理し、その学習状況とテストの結果を英語Tの成績の判断基準とする。
<選択授業・検定対策用教材として>
選択授業の教材としてLinc Englishを利用すれば、習熟度別に学習できます。また英検やTOEIC・TOEFL対策教材として、生徒個々に適したレベルで行うこともできます。
■受講生の声
Linc EnglishのおかげでTOEFLのスコア548点とれました。550点を目標にしていたので、少しだけ足りなくて残念でしたが、努力が少しずつでも形になってすごくうれしいです。またLinc Englishのシステムにも惚れ込んでいます。このような結果になったのも、また結果以上に英語の勉強があるおかげで、それが僕の大学生活の支えになり、充実した大学生活が送れていることにも感謝しています。
(東北大学教育学部2年 T.Y)
Linc Englishは演習量が多くて、成績管理が容易にでき、特にリスニング問題が充実していると思います。それにリーディング、速読力が鍛えらます。また総合的な力をつける学習ができるのでとても良いと思います。多面的に英語を学ぶことができるのが魅力です。
(東北大学工学部2年 M.Y)